シュレミールの小さな潜水艦
ゲーマーは二度死ぬ。一度目は社会人として、二度目は人間として。
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ガラスの仮面

飲み会までの時間待ちで ネット喫茶に行き
DVDを見ていたんですよ

途中でトイレに立って 戻ろうとしたとき
「ガラスの仮面」44巻が置いてあるではありませんか

これは読みたい!(でも買うほどでもない)
と思ったシュレは 手にとって戻りました

しかし今はDVD鑑賞中
DVDを見終わったあと読めるほど 時間があるわけでもありません

仕方なく 
DVDとガラスの仮面を同時並行で処理しました

人間にはマルチスレッド機能など搭載されていないので
DVDを見ながら 漫画を読むのはやめた方が良いと思いました。

こんなことをしていると
何時かシュレは発狂するのではないかと思います

気をつけたいです

さて ガラスの仮面44巻ですが

正直
これ 43巻と内容一緒だよね?
全然話が進んでないんですけど

ここまで話が進まないと ある漫画を連想してしまいます
そう・・・
それはもちろん・・・
『アカギ ~闇に降り立った天才~』
です

内容を知らない人のために 簡単に説明しますと
鷲巣君(アカギに登場する随一の萌えキャラ。75歳児)が 普通の麻雀にあきたらなくなり
点数の代わりに 挑戦者の血液をやり取りする麻雀 (鷲巣君はお金を払う)
鷲巣吸血麻雀を開発
何人も失血死させちゃってます

その鷲巣君の 巨大な財産をかすめ取るべく
アホな刑事と 欲に目のくらんだヤクザ 狂人 天才 アカギが手を組み
吸血麻雀に挑戦します
(何故か牌が4個中3個が透明 という訳の分からない特殊ルールです
そして 私が読んだ限り このルールは あまり話に生かされてません
もはや 全員の読みが超人的すぎて 牌が透明だろうと あまり 関係なくなってるため)

最初 鷲巣君は 圧倒的な資金力で アカギを圧倒します(するように見えます)
(ただ、アカギは他の漫画(「天 天和通りの快男児」)のラストで死んでいるので
 ココでは死なないことが確定しており 読者的には やや興ざめです)
しかし 正直 アカギがあまりに強すぎ 主人公が逆転

もう今では 一般人の鷲巣君が 意志と資金力とスピリチュアルだけを武器に 
いかに アカギに挑むか という漫画になってしまっています

内容的にも ひたすら
鷲巣「殺すっ!殺すっ!殺すっ!このっ・・・ツモでっ・・・!」
鷲巣「この・・・悪魔め・・・!
鷲巣「キキキキキキキッ!殺したっ・・・手応えがあったっ・・・!」
鷲巣「この悪魔・・・どうして殺せない・・・?」
鷲巣「わしは・・・王だぞ・・・!
黒服「さすが・・・鷲巣様っ・・・!」
黒服「これが・・・大きいっ・・・!」
黒服「天から・・・愛されているかのようっ・・・!まさに・・・天が・・・鷲巣様の危機に・・・援軍を招集・・・まさにはせ参じたっ・・・!」
みんな「ざわ・・ざわ・・・」
(この台詞はイメージです)
これらの台詞の順列組み合わせで いつまで経っても進展しません
具体的には1998年から
もう11年も掛けて 半荘6回戦を戦っています
(しかもまだ終わってない)
 

私が最近読んだあたりでは
もはや論理とかそう言ったモノを投げ捨て
オカルトとスピリチュアルで戦い始めた鷲巣様ですが
さらに進化を遂げ
「もはや 天や運になど頼らぬわっ・・・!」
と叫び始める始末
おまえさっきまでさんざん頼ってただろ

この主人公逆転現象
ガラスの仮面でも起こっています

本来 主人公のライバルとして登場した姫川亜弓ですが
主人公の北島マヤに才能がありすぎて
姫川亜弓のほうが劣等感を抱いてしまい 努力で勝負しようとしています

最新刊では失明しそうになるトラブルまで抱え(脳内出血による脳浮腫でしょうか?)
万事順調(少なくとも姫川に比べれば)な北島マヤとは大違いです
しかも北島マヤはスピルチュアルパワーに目覚め始め本物の紅天女に

もはや どっちが主人公なんだかわかりません

「ガラスの仮面」と「アカギ」を比較したとき
以下の共通点が発見されました

・同じ内容の繰り返しでいつ終わるのか分からない(しかも長い)
いつのまにか挑戦者と主人公が逆転
・スピリチュアル

紅天女の試演は一体 何時になったら始まるのでしょうか
(何時になったらガラスの仮面は終わるのでしょうか?)
という思いは
鷲巣麻雀は一体 何時になったら終わるのでしょうか
(何時になったら 鷲巣君は死ぬんでしょうか?)
という思いと 同一だと思います

シュレミールは いつ終わるか分からない
「ガラスの仮面」と「アカギ」を応援しています
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カノープスサーバ死の彷徨  第一章 リネ地獄Ⅰ

もうココは リネのブログでは無いのかも知れない。

そんな疑いを捨てきれないシュレミールです。こんばんは。
合コンの話が終了したあと、すごい勢いでコメントが無くなってしまいましたが
そんなつらい現実にも負けず 今日こそ リネの話題です 

と言うわけで始まりました。

リネージュの彷徨い方、第一章 リネ地獄

今日は シュレの考えの一番根底にある(ゲーム理論的に)
リソース再生産 について書いていきます

いま この時点で 読者の98%が読むのをやめたような気がします。
でも 書きます

まず リソース(Resource、資源)とは何か という事ですが
プレイヤーがゲーム上で利用可能な全てを総合的に扱う概念です。

おまえは何を言っているんだ

と言われそうですが
本人もよく分かっていないので 許してください。

ゲームを通じて、プレイヤーが獲得できるもの、という理解が一番易しいと思います
もっとも代表的なリソースは 時間 と アデナ でしょう

アデナは流動性の高いリソースの1つです
時間はもっと流動性の高いリソースですが全ての行動に必要とされ、さらに再生産が不可能な
不可換リソースです。

アデナの例でいくと

アデナ自体は 何の効力も持ちませんが
アデナで Potを買うことができ PotでHPを回復することができます
つまり アデナというリソースは HPというリソースに変換することができるわけです

狩りについて単純化して 考えてみると

まず 時間というリソースを消費して 敵を探します    (リソース減少)
敵から殴られると HPが減ります              (リソース減少)
減ったHPは potで回復します                (リソース変換)
敵を 殴り倒すと 経験値とDrop(アデナ)を得ます    (リソース獲得)
得たアデナで potを買います                 (リソース変換)

基本的にリネで行なわれている行動はこれだけです。
これ以外の行動も ほとんどリソースの変換として記述することができます。


次に再生産について記述します

が、ここでいきなりリネから遠く離れたたとえ話です

1000円持っているパン屋さんがいたとします
パン屋さんは 持っているお金で小麦粉を買い パンをつくります
1000円もっているパン屋さんは10個 パンができました

パン屋さんは パンを1個 120円で売り、 全て売り切れたとします。
1000円持っていたパン屋さんの資産は 1200円になります

次の日、パン屋さんは また持っているお金で小麦粉を買い、
パンを作って売ります

これを繰り返すと パン屋さんの資産はどんどん増えていく計算になります
(売り切れれば、ですが)
これを再生産と言います

経済学をほんのちょこっとでもやった人には 当たり前以前の話ですが・・・
資産とは 自分で増えていく性質を持っているのです

ここで、1000円もっているパン屋さんと
10000円持っているパン屋さんを比較してみましょう

二人のパン屋さんは 同じように小麦粉を買い
同じようなパンを作り 同じ価格で売り出します

1000円持っているパン屋さんをA
10000円持っているパン屋さんをBとします

それぞれの資産の経過をみると
1日目
A:1200
B:12000

10日目
A:5160
B:51598

30日目
A:237376
B:2373763

60日目
A:46956262
B:469562620

という事になり 比率は変わりませんが
その差は 時間が経つにつれ拡がっていきます


さて 以上のことを踏まえて リネについて考えてみましょう

でも長くなったので 続きは次回で。











新シリーズ開始

タイトルの通り 新シリーズを開始しようかと思ってるシュレミールです
こんばんは

タイトルは

リネージュの彷徨い方
   カノープスサーバ 死の彷徨

と決めました。
サブタイトルまであります。

彷徨という単語が2回出てきてますが 気にしないでください

大ヒットしたら本にします
ウソですが。

内容は いままでの考察が かなり仕様変更などもあり
古くなってしまっているため この際 サイト内の記事を一新しようとおもったからです

そんな暇あるのか? と思われるでしょうが

まったくありません

ですので カメやカタツムリにもゴボウ抜きされる速度で更新される事になると思われます。
また よりによって内容は 誰からも喜ばれない シュレのリネ考察

合コンの話が 読者数の割に 反響が大きかったので
本来は 非モテ系の話でも書いた方が良いのかもですが
あまり書きすぎると シュレが 「I got it! I got it! I --」*と叫びながら 
虚空に羽ばたいてしまいますので 自重しておきます

また今回の一新に際して 旧テキスト類はほとんど 「分類不可」に入れました
そのうち 気が変わってもどるかもですが・・・

あと いまさらですが しずくちゃん日記が完結していないことに気がつきました。
もしかしたら 最後まで書くかも知れません

シュレミールは 今回 新シリーズを開始するに当たって
タイトルをパクらせてオマージュさせて頂いた
新田次郎の「八甲田山死の彷徨」を何度も読んで応援しています。


* MTG Tempest収録 「Mogg Fanatic」 Flaver Textより 

合コン戦役 結果

*この記事は8/14に追記、及び修正を行なっています
 また 下書きのままUPしていたことをお詫び申し上げます

ほぼ二人しかいないコメントをつけてくれる人が
ほぼ同時に合コンの結果報告を要求してきました

これはやはり
書かなくてはならないのでしょうか
そのことについては あまり思い出したくないシュレミールです
こんばんは

しかし要求された以上
紳士として! 書かなくてはならないでしょう

簡単に 時系列で書いて行こうと思います
途中で崩壊するかもですが
まあ いつも崩壊してるので
ここでは 今更大きな問題ではないでしょう

8月8日 合コン予定日
19:30 開始予定
当日 シュレは休暇

16:00ごろ うずまき猫さんに シュレが理屈っぽすぎると感想を言われる
17:00ごろ うずまき猫さんに 合コンでは 理屈っぽいことを言わないよう諭される
18:00ごろ 会場近くの電気屋で 新しいヘッドホンを買う(合コン関係なし)
19:00ごろ 幹事と合流 理屈っぽい話をしないよう釘を刺される
19:20 先輩が合流 難しい話をしないよう注意を受ける
19:30 同僚が遅刻してきたので 探しに出かける
19:35 遅刻してきた同僚を発見 みんなでボコる
19:40 同僚に みんなが分からない話はしないよう作戦を授けられる
シュレはどれだけ要注意人物だと認識されているのでしょうか。

同時刻 女性陣と合流(みんなかわいい娘でした どれでもいいから嫁にしたい
このあと アルコールが入るため 時間がわからなくなります
・開始直後 お互い名乗りを上げる このとき シュレは先輩に
 「サウジアラビアから石油を売りに来た現地人」 として紹介される
 しかたなく合わせるが アラビア語がしゃべれず 0.5秒でウソが発覚
 (先輩と私の)信頼度低下
・女性陣の シュレを見る目が その辺の椅子とか虫を見る目だということに気がつく
 でも気がついてないフリを自分に対して行なう(自己欺瞞)
・職業について聞かれる 適当に誤魔化す
 が 追及され 1から説明するハメに
 仕事について説明するが 納得してもらえたかは微妙 だから仕事の説明はイヤだ
・なぜか ハイデルベルグ(ドイツ製の印刷機) の話で盛り上がる (シュレだけ)
 全員から 白い目で見られる
 でも断っておくが 私が始めたわけではない 向こうが振ってきたのだ
 (誰に断っているのか)
・先輩が微妙な豆知識について話し始める
 (でも微妙に細部がまちがっていた でも釘を刺されているので訂正しなかった
 シュレのストレスがたまった)
・なんかミステリー?脳がなんとかとかいうドラマの話をしていた
 1話だけ見たことがあり その時のトリックが 脚本家がヤクを決めてるのかと疑うくらい
 超絶ひどかったので その話をしようかと思ったが 空気を読んでやめた
 (監視カメラに犯人が写っていない!密室だ!→犯人はカメラの死角を通った)
 これミステリーじゃねえだろと思ったことを思い出して ストレスがたまった
・女性陣に本とか小説とか読みますか?と聞いた
 全員「全然読まない」
 シュレの一般人との唯一の会話ネタがなくなった
・女性陣に映画とか見ますか?と聞いた
 たまーに見る人(しかも邦画だけ)が一人
 シュレの中の人は邦画は黒澤明と伊丹十三以外見ないので会話が成立しなかった
 あと「ローレライ」を撮った樋口真嗣は本気で死んで良いと思う
 あれは真性のゴミ映画だよね と思ったが この話題もやばそうだと思い発言を避けた
 もちろん「鋼鉄のカーテン」とか「未来世紀ブラジル」とか「鬼戦車T-34」には触れていない
・ゲームとかしますか?は怖くて聞けなかった
・休日は何してますか?
 「掃除」
 これ会話成立してるの?
・家に帰って何してます?
 「ひたすらボーっとしてる」
 ねえ これ もう会話する気ないだろ?
・なんだかもう 向こうから話しかけてくることが無く
 シュレが一方的に尋問してるような状態になったので
 相づちだけうち もうできるだけ 話しかけないよう心掛ける
 やることがないので ジントニックをひたすら飲む
 飲み過ぎは体に悪いと実感する
・最後 他の人々が アドレス交換を実施
 一応 礼儀として私も聞いた方が良いのかなと思い 聞いてみたところ
 ものすごいちょっぴり 嫌な顔をされて
 「またの機会に」と断られた
 なんというツンデレ
 変に期待を持たせないだけ いい人なんだと思う
・でも一人だけ かわいそうに思ったのか 教えてくれた人がいた
 もちろん 返信は返ってきていない(12日現在)
 昔は 悲しく思っていたが
 今は もうそれが普通になってしまい 「やっぱりな・・・」 と思う
 また そのことについて考えると
 空が真っ暗になり 今にも雨の降りそうな草原に立っているような気分になります
 (詩的表現)

できるだけ会話になるよう 相手にも分かるような話題を選んでいくと
それに比例してシュレの中の人の話題がなくなっていくという矛盾

つまり共通点がないってことですね! ハハハー こやつめ!(錯乱)

面白い話もできず 容姿が良いわけでもなく 誰にも相手にされず
合コンで空気になっている・・・
そうではない。 むしろ逆に考えるんだ!
本当は僕は大人気なのに みんな恥ずかしくて話しかけられない・・・
そう!彼女たちはツンデレなんだよ!
だから 僕から話しかけると 気まずそうに顔を背けてしまうんだ!
明らかに嫌がってる
彼女たちが勇気を出せるまで・・・ほんの少し時間をあげればいいんじゃないかな?
それが 本当の 紳士道ってやつさ!! 

・・・以前にも全く同じ方法で正気を維持したような気がします・・・
全然進歩してないから

ならばっ!新しい方法を開発せねばなるまい・・・!
なぜなら私は紳士シュレミールだから・・・!

そう・・・要は 空気である状況がつらいから合コンが楽しくないのだから・・・
またしても 逆転の発想!
放置される状況が 楽しくなってしまえば 問題が解決するのでは・・・!?

明らかに悪化している

放置される状況すら楽しめる
その境地に達してしまえば・・・
人間として終わり
もう・・・喜びも・・・悲しみも・・・等しくなってしまい・・・
シュレミールは
最近流行の 草食系男子 を超えて 植物系男子 に進化(エヴォリューション)するのだ!!

植物系紳士として 新たなる覚醒を迎えたシュレミール
タイトルも 「植物☆紳士」に変えた方が良いのだろうか(「植物☆天使」も捨てがたい)
植物のように 光に反応して 進み続け(走光性)
いつかは 僕の天使の元に たどり着くことができるのだろうか・・・?
(ヒント:植物は移動できない)

 

8/8 合コン戦役

先日 合コンに行き
見事な空気を演じきった シュレミールです
こんばんは

あまりに見事な演技に
「私 もしかしたら 紅天女の試演に参加できそうな気がする!」

と勘違い電波を受信しそうになるほどの 見事な空気でした
風のエチュードなら 月影先生でも納得するに違いありません
(焔の演技で 八百八お七が認められるのですから
 風の演技で 合コンで空気となった人 も認められるでしょう)

なにをいっているのか分からない人は ガラスの仮面を読破してください
名作です
小説・漫画でも「ガラスの仮面」知識前提の話やギャグが頻出しますので
もはや「ガラスの仮面」は古典教養の領域にあると思われます
(ウソです)

あの「ドラえもん」にすら(文脈上)面白い漫画の例として
「ガラスのカメ」という漫画が出てきます*1

もはや知識人なら読破するべき漫画といえるでしょう
(ウソです)

もっとも「ガラスの仮面」最新刊では作者の美内すずえが
おかしな新興宗教にはまってしまい

紅天女を演じる北島マヤが 演技の最中に
「なんだったの・・・いまの凄いパワーは・・・!」
等と言いだし (Σ(・×・)演技じゃ無かったのかよ!)
ちょっと「はなとゆめ」ではなく
「ムー」とかに連載した方が良いような感じになってきています。

角川で書いている「アマテラス」などは
大変痛い感じにムー大陸方向に疾走しており
もはや スピリチュアルとか そんな単語ではくくりきれない感じです*2
これが角川の意向なのか 作者の趣味なのかは さっぱり分かりませんが
美内すずえの最新刊が こんな感じになっているということだけは事実です

シュレミールは「ガラスの仮面」が まともに終了するのかさえ危ぶんでいますが・・・

シュレミールは
速水真澄と北島マヤが真実の魂の世界に目覚めたりしないかを
真剣に心配しながら「ガラスの仮面」を応援しています
(既に魂の共有とか言い出してて危ない)


*1 「ドラえもん34・自動返送荷札」参照

*2 やり過ぎなスピリチュアル Ex.1 
ehara
あまりに神々しすぎる江原啓之
何度見ても笑いが止りません

Ex.2 ムー読者頁年表 参考リンク







プロフィール

シュレミール

Author:シュレミール
Lineage Canopusサーバで生きているエルフです
紳士ですが みんなには
変態 と言われています
誤解であることを みんなに伝えたいです


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