シュレミールの小さな潜水艦
ゲーマーは二度死ぬ。一度目は社会人として、二度目は人間として。
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藤甲軍を思い出した

ひさびさの更新 おひさしぶり のシュレミールです。

10月は3回しか 更新してない気がしますが
気にしないでください

みんなに 更新しろ と 最近言われなくなりました

なので 気にせず放置していたのですが
最近 更新しろ と言われないということは
みんなに見捨てられた!?
という事ではないのかと気がつき
急いで更新することにしました

あと ちょっぴりサイトのデザインを変えてみたので

あれ・・・まちがえちゃったかな・・・?

と思う人がいるかも知れません
大丈夫 あなたの来たかったサイトはここです
ここに間違い有りません

速攻帰りたくなるかも知れませんが
この 以前とは150度ほど違う進路のデザインを採用するのもまた
シュレミール自身が選択したことなのです
決して 酔って更新してる訳じゃ・・・

人は誰もが心に狂気を持っています
この世界に正気など無く あるのは唯 狂気一千の貌

シュレミールの中にも もちろん いるのでしょう
トムくんとか 有希ちゃんとかが

どうせ狂っているのならばレクター博士(羊たちの沈黙)ぐらい
かっこよくなりたいものですが
それもなかなか 難しい

知人の女性に向かって
「君の中の羊たちは泣き止んだかい?」
と聞いて様になるのはレクター博士だからです
私が聞いたら 速攻 黄色い救急車が迎えに来るでしょう
ただでさえご近所の目が厳しいというのに

話が脱線しました
まあ いつもですが
血中アルコール濃度が高いと
さらに とりとめのない状態になってしまいます
自律 自制が足りませんね


さて タイトルの話に戻りますが
藤甲軍です

普通の人は

藤甲軍

といわれても分からないと思います
というか 分かる人は 普通の人ではないと思います
もちろん ここを読んでいる人は・・・(ry

さて稚拙なトリックを仕掛ける暇があるなら
続きを書けと 私の内なる神が おっしゃるので
書きたいと思います まあ阻害するのもまた 自分自身であり
シュレは外と内側に矛盾を抱えて 存在しているわけです

シュレの自己存在証明など どうでもいいですね
そうそう 藤甲軍です

藤甲軍は かの有名な 超人 南蛮の国の王様で
諸葛亮孔明の南征の際、最後の方に全滅させられた

兀突骨(ごつとつこつ)

の国の軍隊です
この兀突骨 超人の名にふさわしく

身長3m 全身に鱗が生え 刀も矢も通さない
さらに 普通の人が飲むと倒れる 毒の泉の水を飲むと 元気になる


という 狂ったスペックを持っています

・・・身長3mはいいとしましょう・・・中国だし・・・

全身に鱗が生え
刀も矢も通さない
というのは あきらかに 人間ではなく
トカゲさんとかのナカマですが

まあ 皮膚に防護点がある と思えば 納得できないこともないです
(注 やっぱりできません
リネで言うと 全裸の状態で AC-70 みたいな感じでしょうか

毒の泉の水を飲むと 元気になる

に至っては 完全に意味不明
もはや これは 生物ではないです

以上の特徴から 考えると
兀突骨は
絶対に 中華文明の発明した 史上初の

戦闘ロボ

に違い有りません

そう・・・南蛮の国・・・
実は・・・彼らは・・・
高度な文明を持つ・・・
アトランティス人の子孫だったんだよ!
(「ムー」的強引展開)

な・・・なんだってー!?(MMR風に)


眠くなったので 続く
読みたくないとか 言わないように
 






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Author:シュレミール
Lineage Canopusサーバで生きているエルフです
紳士ですが みんなには
変態 と言われています
誤解であることを みんなに伝えたいです


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